スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『つきあい方の科学 バクテリアから国際関係まで』

かなり久しぶりの投稿

最近のマイブームは"ゲーム理論"
 『利己的な遺伝子』の中でも紹介されていたアクセルロッドの『つきあい方の科学』を読みたくなった。1~2冊基本的なゲーム理論の本は読んでいるが随分昔のことなので何冊かポチって今読んでいるところ
ゲーム理論入門 (日経文庫―経済学入門シリーズ)ゲーム理論入門 (日経文庫―経済学入門シリーズ)
(2001/01)
武藤 滋夫

商品詳細を見る

高校生からのゲーム理論 (ちくまプリマー新書)高校生からのゲーム理論 (ちくまプリマー新書)
(2010/04/07)
松井 彰彦

商品詳細を見る

ゲーム理論トレーニングゲーム理論トレーニング
(2003/03/11)
逢沢 明

商品詳細を見る

もっとも美しい数学 ゲーム理論 (文春文庫)もっとも美しい数学 ゲーム理論 (文春文庫)
(2010/09/03)
トム ジーグフリード

商品詳細を見る

 これらを読破したらいよいよロバート・アクセルロッドの『つきあい方の科学』を読もうと思っている。
 集団遺伝学も面白いと思ったが、今は興味がゲーム理論に移っている。

 自分は経済学部出身(あまり本気で勉強してこなかったが・・・)で、数学教師として生きてきました。そして生物学に興味を持ち長年研究(読書ですね)を続けている。経済学と数学と生物学・・・、ゲーム理論と出会ったときにはビビッときたような気がします。(笑)
 いつ飽きるか分かりませんが、飽きるまではやってみようと思っています。

 読後、それぞれのレビューを書きたいと思います。


『つきあい方の科学 バクテリアから国際関係まで』の解説
スポンサーサイト
プロフィール

AmateurD

Author:AmateurD
 進化生物学を学ぶアマチュアです。本業は数学教師です。ほとんど自己満足の日記と化してますが、コメントどんどん下さい。質問・議論・アドバイスも歓迎です。

カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
リンク
ブログ内検索
月別アーカイブ
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。